別れるまではいかないんだけど……。男性が嫉妬してしまう、彼女の浮気ギリギリのラインってどこ?? Vol.1 カテゴリー:浮気

□別れるまではいかないんだけど……。男性が嫉妬してしまう、彼女の浮気ギリギリのラインってどこ??

「別れるほどではないんだけど……」と感じつつも、それでも「やっぱりモヤモヤする」と感じてしまうような行動、ありますよね。
男性も女性も、社交的な人であればあるほど、一緒にいる恋人としては、ときには不安になるもの。

社交的な人は、さまざまな人と交流をしています。
ときには「周りの友だちには、一人もそんなタイプの人いないよね?!」なんてタイプの人とも、付き合う必要が出てきたりします。

あなたが社交的に何気なくやっているような行動でも、カレにしたら「浮気ギリギリのライン」の行動かもしれません。
そこで今回は、男性が「別れるほどではないけれど、浮気ギリギリ」だと感じる彼女の行動を、少しご紹介していきたいと思います。

□別れるほどではないけれど、なんだかモヤモヤ……。浮気ギリギリのラインはコレ!!「男友だちとの二人でのご飯」

男性が考える「別れるほどではないけれど、なんだかモヤモヤする」という、浮気ギリギリのラインのうちの一つとして「男友だちとの二人でのご飯」というものがあります。
男性としては、自分の彼女には「できるだけ、友だちだとは言っても、男性と二人でご飯など、出かけて欲しくない」と思っているもの。

けれど、本当にご飯だけなのだとしたら、わざわざ「なんで俺以外の男と二人でご飯に行くんだよ!!」なんて、なかなか言えないものなのです。
こうしたことを彼女に言ってしまうと「本当にご飯だけなのに、心の狭い人だな」なんて、思われてしまう原因になるからです。

ご飯だけというのも、友だちとしてご飯に行くだけだったり、仕事関係の食事だったり、さまざまですよね。
食事にいっただけでは、「浮気だ!!」とも言えません。

浮気をしてもいないのに、その行動を責めることはできませんし、食事だけだと言っているのに、それを止めてしまうと「私のこと信用していないの?!」なんて思われてしまいます。
けれど、独占欲もあって、たとえ食事だけだとしても、嫉妬はしてしまうのです。



 

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